自由気ままにちょっと一言

ちょっとした一言を自由に綴っていくブログです

うすうす感じてたけど…「賢者の孫」第6話

f:id:ataraxia3510:20180907224222j:plain

どうもこんばんは。

逮捕されたり問題起こした人が、後になって「あの事件の真相」などと出てくるのって正直どうなんでしょう?

色々と後付けしたであろう真相とか私は興味ないですね。

 

さて今回は「賢者の孫」第6話です。

生きていたシュトロームは帝国にウソの情報を流し、アールスハイドに戦争を仕掛けさせ、とうとう戦争へ、

 

 

終結

 

 

5話の終わりで開戦間近なのに6話初めには終わってるという。

うすうす感じていたけど、原作をろくに読まないで作ってるよね、これ。

ユーリが完全にキャラ崩壊してたんだけど。

 

シュトロームが生きていたことで、騎士学院生との合同訓練となったわけですが、これまたヒドイ展開に

まさかの災害級の虎の魔物がシンの水素爆発に巻き込まれるという失態

原作設定では虎の魔物は「素早くて魔法が当たらないので、近接戦闘で戦う」というのがあるので、原作でもコミックでも膝蹴りと剣で倒してるんですが。

 

原作読者として半クール見ましたが、正直なかなかの酷さですね。

12話でどこまで話を進めるはわかりませんが、サクサク行くにしても切っていいところと悪い所があるというか。要らない所もあるというか。

ま、最後まで見るんですけどね。